地域の医療と介護の未来を支えるために
茨城北西看護介護専門学校は、地域の看護師不足という課題に向き合い、地域医療を支える人材を育成するため、2010年に開校いたしました。
以来、地域に根ざした教育を大切にしながら、多くの卒業生を医療・介護の現場へ送り出してまいりました。現在では、看護学科に加えて介護福祉学科を設置し、母体である医療法人博仁会・社会福祉法人博友会との連携のもと、実践的な教育に取り組んでおります。
超高齢社会が進むなか、地域の皆さまが住み慣れた場所で安心して暮らし続けるためには、質の高い看護・介護を担う人材の育成がますます重要となっています。
本校では、志ある学生が経済的な事情に左右されず、安心して学び、夢を実現できる教育環境の充実を目指しております。
これからも地域医療・介護の未来を担う人材を育て続けるため、本校の教育活動にご理解を賜り、温かいご支援とご協力をいただけますと幸いです。学校法人 志村学園
茨城北西看護介護専門学校
理事長・学校長 鈴木 邦彦




